【インターンDAY31】上司によく叱られること。

こんちゃっす!

よっしーです!!

 


今日は、

 


2ヶ月目のモニタリング

(✳︎モニタリングとは、

インターンシップのコーディネーターと上司と自分でやるインターンシップの進行状況を確認する三者面談です。)


 


人生初めてのラジオ出演

 


でだいぶカロリーを消費しました。

 

 

 

たぶん、

 


10kgぐらい今日で痩せました(笑)

 

 

 

本当にそんぐらい

精神的にやられましたね(笑)

 

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(↑写真はインターンとなんら関係ないものです。)

 

最近、よく叱られることがあるんです。

 

 

原因は、

 

1度指摘されたミスを意識できておらず、

   同じミスをするから。

 


とっても当たり前なことなのですが、

それが自分にはできておらず、

チェックシートを作るべきだな。

と今日感じました。

 

 

最もなおすことが難しいミス

 


今まで培ってきてできた

 


 


です。

 

 

 

もっと具体的な話をすると、

 


第一人称の呼び名について

 


です。

 


私は今までずっと、

 


第一人称を

 


自分』で

 


自分は〇〇。

 


のように使っていました。

 

 

 

しかし、

インターン中ではその第一人称の呼び名は

ふさわしくないのです。

 


ふさわしい第一人称の呼び名は、

 


『僕』あるいは『私』

 


と教わりました。

 

 

 

自分でも「なおそう。なおそう。

と意識しておりますが、

 


ふと気を抜いた会話の時に、

 


まだ『自分』っという

第一人称を使ってしまいます。

 

 

 

何故でしょうか?

 


おそらくですが、

 


』というものは、

 


今まで生きてきた過程の中で

何かの理由か、きっかけがない限り

出てこないと思うんです。

 

 

 

だから、

考えてみました。

 


どうして自分の

第一人称の呼び名が 

自分』なのかを。

 

その理由として、

 

『他の人との差別化を図りたい。』から。

 


推測ですが、

(誰々と違って)自分は、

こういうことがしたいです!

 


といった周りとの差別化をはかりたい想い

承認欲求が強いのだと思いました。

 


自分を認めてほしい。

自分を褒めてほしい。

 


その欲求が強すぎて、

 


自分は

 


といった第一人称になったのだと思います。

 

 

 

どうして、自分に自信がないのでしょうか?

 

 

 

カナダワーホリ留学でカナダのカフェのローカルカフで働くことができた。

TOEICの点数が伸ばすことができた。

ヒッチハイク成功。

 

などなど 

様々なことを行ってきましたが、

 


原点となるのは、

 


親の存在なのかなと思っています。

 

 

 

誰しも自分の親に認められたら、

嬉しいですし、自信をつけることができるのでは?

 

 

と感じております。

 


根拠も何もありませんが、

思春期に起きたコトは、

今もこうやって影響してきているのかな

と少しずつですが実感しております。

 

 

 

まぁ、なにあれ

 


これからの第一人称は、

 


『僕』

 


で行きます。

 


もし、

自分は

って使ってたら注意してほしいです。

 

 

 

それでは、ばいばい!!

読んでくれてありがとうございます😊