【ネタバレ注意】検察側の罪人をみて思ったこと

こんにちは!こんばんわ!

お久しぶりのよっしーです!

 


今日、

キムタクとニノが主演の

 


検察側の罪人

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を観てきました!

 

 

 

この感想を簡潔に書いていこうとおもいます。

この記事は自己満足に近いのでご了承ください。

 


宜しくお願い致します。

 

 

 

【検察側の罪人】を観て感じたこと

 


①ふつうに観た感想

・何も解決していない。

・いろんなストーリーを見せていたが、結果的にどう繋がったのかがわからない。

・意図的ではない展開が多い。

・専門用語、早口のため意味を全て理解できない。

・展開が読める演出の仕方が多かった。

 


おそらく、映画を見てもらった人に、

映画を観てもらった後に、

検察や検察の抱える問題について調べてほしいから、意図的に理解できないようにしたのでは?

 

 

②動画編集の視点でみた感想

・場面が変わる時に音を大きくすることで、観ている人に場面変更を強要させた。

・恋愛シーンや議員のシーンを入れることによって、この映画を楽しんでもらえる層を増やしているのではないかといった推測。

・犯罪といった一般人ではあまり身近ではないことを仕事にしている検察を映画にするのは難しそう。

 


③よっしーが面白いと感じたところ

・感情と感情のぶつかり合いをしながら、論理的に話しているシーンがあり、とても面白かった。

・映画を観終わった後にとてもモヤモヤするところ?