【東京で働くことに魅力を感じていたが】

みなさん。こんにちは!こんばんわ!

よっしーです。

 

2月5日から9日まで東京で就活をしていました。

また、明後日から東京に行きますが(笑)

 

地方就活生として日本の大都会の東京にすごく憧れていましたが、その憧れがなくなってきました。

 

「どうして、憧れていのか?」

「どうして、なくなってきたのか?」

の2本立てで書いていこうと思います。

 

『どうして東京に憧れていたの?』


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その理由として、

・刺激がたくさんありそう。

・有名人に会えそう。

・海外の人が多そう

・情報の量が多い。

・最先端技術がたくさんある。

・東京の頭いい大学の人と働いてみたい。

・東京で働いているというブランドへの憧れ。

・経済を回しているから、自分の成長もはやそう。

・友達がたくさんできそう。

・やりたいことが見つかりそう。...などなど。

 

箇条書きに書いてみたらたくさん出てきました。

これをまとめてみると、

①刺激(情報、機会、お金、モノ)

②ブランド(東京という)

の2つになりました。

 

①刺激(情報、機会、お金、モノ)

東京で働くことができれば、多くの情報、機会、給料、テクノロジーに恵まれるのではないかと思っています。

地方就活生となると、最先端技術を持った企業や今どきのカルチャーをもった会社にとても憧れます。さらに、地方を出て東京で働くことで上京して多くのことを学べるのではないかと思っています。刺激がたくさんある環境に身を置くことで、何度でも人生を見直すことができるのではないかと思っています。

 

②ブランド(東京という)

僕の場合はもしかしたら、こちらのほうが強いかもしれません。出身地も今、住んでいるところが愛知県の僕は、「親からはやく自立したい。」と強く思っていて、周りの目を気にするタイプのため、東京でイケてる会社で働きたいと思っていました。そうしたら、同窓会とかで話したときに胸を張って言えるのではないかと思っています。

 

「どうして、東京への憧れがなくなってきたのか?」


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①物価の高さ

上記のようなあこがれを持っていて、就活をしていたら、お金をあまり持っていない大学生なのか、物価の高さに目が行くようになりました。

 

東京は、交通費は圧倒的に安いが、それ以外がかなり高いです。例えば、レストランでご飯を食べるときも基本的に1000円を超えてきます。節約しないとやっていけないと思いました。

 

②人の多さ

都会だからしょうがないのかもしれませんが、人が多すぎてカフェは座れないし、マックは行列。満員電車は当たり前。もう、ストレスを貯めるような環境が出揃っていました。

仕事をしていたら確かにストレスをためますが、それを発散できるような環境に身を置くことで、メリハリのついた生活がおくれるのではないかと思いました。

 

③誘惑の多さ

少し物価の高さとかぶるところもありますが、東京には「誘惑」が多すぎます(笑)

欲に弱い僕はお金があればすぐに使ってしまうと思いました。幸運なことに学生だからあまりお金を持っておらず、あんまり使いませんが(笑)

 

もし、社会人になって定期的に収入を得てくると、稼いだ分だけ使ってしまうような気がしました。それでは、働いてお金をいただく意味があまりないような気がして、時間を無駄にしてるんじゃないかと深く考えてきました。

 

 

だから、今のところは

東京への憧れは低くなってきました。 

働くのではなくて、観光なら嬉しいのですが……



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(笑)